資料請求

目指す資格・進路別講義

講義番号 30
講義テーマ 委託給食と管理栄養士・栄養士
講義内容

管理栄養士や栄養士の資格を活かして就職する先として委託給食会社があります。全国的な統計から、毎年、管理栄養士・栄養士の有資格者の就職先として最も多いのが委託給食を扱う事業所です。ところが、委託給食と聞いても、管理栄養士や栄養士がどのような仕事をしているのかは知られていないようです。今後さらに多様化しながらも広がりをみせていくといわれる事業です。仕事の内容をよく理解し、大学でどのようなことを学んでいく必要があるのかについて説明します。

担当 健康栄養学科 大場 君枝
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 31
講義テーマ 自分の食事内容をチェックし、よりよい食生活を送ろう
講義内容

私たちが毎日健康でいるためには、生活リズムを整え、栄養バランスのよい食事をとることが大切です。今回は、皆さんが一日に必要なエネルギーおよび各栄養素の摂取量をもとにした食品の種類や量について学びます。さらに、自分の食事内容を見直し、よりよくしていくための簡単な自己チェックの方法を紹介します。

担当 健康栄養学科 大場 君子
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 32
講義テーマ 管理栄養士・栄養士はどんな仕事をしているの?
講義内容

管理栄養士・栄養士はどんな場所でどんな仕事をしているのか。病院管理栄養士の具体的な仕事内容と大学で学ぶ講義・実習内容を組み合わせて説明します。管理栄養士・栄養士養成の講義・実習の様子を知ることで、高校生の皆さんが大切にすべきことは何か、大学でどのようなことを学んでいくのか等、管理栄養士になるために大切なことが見えてきます。

担当 健康栄養学科 笠井 恵里
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 33
講義テーマ 食に関する仕事について~あなたの食生活はどうですか?~
講義内容

食に関する職業には、管理栄養士・栄養士があります。管理栄養士の仕事には、献立基準の作成、献立作成、栄養アセスメント、栄養食事指導や相談などがあります。管理栄養士の仕事内容を理解し、高校生の皆さんが1日に必要なエネルギーや栄養素と自身の食事内容を比較しながら、模擬栄養相談を体験します。

担当 健康栄養学科 笠井 恵里
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 34
講義テーマ 住民の健康づくりを支える管理栄養士
講義内容

保健所や市町村の保健センターなどで、地域の健康づくり活動を行っている管理栄養士がいます。大学では、地域の健康や食生活の課題や改善のための企画について、講義や実習で学びます。最近の食生活の状況について紹介しながら、一緒に考えてみたいと思います。

担当 健康栄養学科 小林 京子
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 35
講義テーマ 管理栄養士になるために
講義内容

食べることは私たちが生きていく上で欠かすことはできません。生きていくために必要な食に関する職業の一つに管理栄養士があります。管理栄養士はどんな仕事をしているのか、大学ではどんな授業があるのか、どんなことを勉強しなければならないのかなど、管理栄養士になるために大切なことを紹介します。

担当 健康栄養学科 清水 祐美
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 36
講義テーマ チーム医療で活躍する病院管理栄養士
講義内容

近年、医療現場では一人ひとりの患者さんに合わせて、医師を中心としたさまざまな専門家が連携して"チーム医療"が行われています。その"チーム医療"の重要なメディカルスタッフである病院管理栄養士の活躍を紹介します。

担当 健康栄養学科 新谷 由加里
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 37
講義テーマ 健康で長生きすることは当たり前じゃない!
講義内容

かつて長寿県といわれた県が上位から転落し、下位だった県が上位に入れ替わっています。何が違うのでしょう?また、平均寿命と健康寿命(健康で生きられる期間)にはおよそ10年の差があり、その10年間は元気で過ごせないということです。これらには運動、休養、栄養など生活習慣が関係しています。全国的に野菜摂取量が減少しており、生活習慣病とは大きな関係があることから、野菜のパワーを紹介し、野菜摂取を増やすための簡単な方法を紹介します。

担当 健康栄養学科 藤田 昌子
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 38
講義テーマ 病気になったら好きなものが食べられない?
講義内容

病気になると食べ物が制限されることが多くあります。もし病気になったら好きなものは食べられなくなる?決してそんなことはありません。「病気だから食べてはいけない」食品はごくわずかです。病気だからといって食べたくないものを無理やり食べなくてはいけないなんてことはありません。食べたいものを我慢している患者さんに食べさせてあげるのも病院管理栄養士の仕事の一つです。その工夫を紹介します。

担当 健康栄養学科 藤田 昌子
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 39
講義テーマ 子どもの健康と豊かな心をはぐぐむ食育
講義内容

成長期の子どもたちにとって、食育はとても重要です。子どもたち自身が「食」に関する知識を得て、望ましい「食」を自ら選択できる力を持ち、「望ましい食習慣」を身につける。これは、生涯にわたって健康な生活を送るための基礎となります。学校における食育で中心的な役割を担うのが、栄養教諭です。子どもたちを取り巻く「食」に関する問題と、食育、栄養教諭の役割について紹介します。

担当 健康栄養学科 丹羽 桜子
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft PowerPointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 40
講義テーマ 子どもの心の不思議に迫ろう
講義内容

子どもの世界は奥深く、大変興味深いものです。赤ちゃんや幼児期の子どもたちには、大人の世界はどのように見えているのでしょうか。そして、大人からみると一見不思議な子どもたちの行動は、どのような意味をもっているのでしょうか。
心理学の観点から、子どもの心や発達の不思議について具体例を挙げて分かりやすく解説をします。

担当 初等教育学専攻 佐々木 恵理
ご用意頂く備品 プロジェクター,スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 41
講義テーマ 保育の仕事の魅力
講義内容

どんな子どもも、生まれながらにして伸びていこうとする力を持ち合わせて生まれてきます。周りから聞こえる言葉を一人で覚えていくように、どんどん伸びる芽を持っています。その伸びる芽に関わっていく仕事は、かけがえのない仕事であるし、自分自身も磨かれる仕事です。「幼児期の成長とそれを支えていく仕事のやり甲斐」について理解を深めます。

担当 初等教育学専攻 森 洋子
ご用意頂く備品 特にありません。
講義番号 42
講義テーマ 0歳から12歳までの保育と教育
講義内容

今、日本の保育・教育は大きく見直しが図られています。0歳の子どもの保育から小学校を終えるまでの教育が見通しを持ってトータルに施されていくことであり、それができる人材が求められています。これからの保育・教育に対応できる自分づくりについての学びをします。

担当 初等教育学専攻 森 洋子
ご用意頂く備品 特に必要ありません。
講義番号 44
講義テーマ 人としてよりよく生きるために必要な22の大切なこと
講義内容

人としてよりよく生きていく上で学ぶことが必要とされている22のことについて知っていますか。幼児教育や学校教育の先生をめざすみなさんは、それらについて事例を通して学びましょう。

担当 初等教育学専攻 吉村 希至
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 45
講義テーマ 未来の教育・教員像~ICT機器を活用して子どもが自ら学ぶ教育をめざして~
講義内容

スマートフォンやパソコンなどの情報通信技術(ICT)。皆さんにとっても身近なこれらの機器の活用は教育でも必須。ICT機器を活用することで、子ども達が「わくわく!」「わかった!」と楽しく、自ら学び、共に学び合う教育が始まっています。そんな教育をそしてその教育を導く教員について考え、体験してみませんか。

担当 初等教育学専攻 齋藤 陽子
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 46
講義テーマ 教員の力はさまざまに~情報モラル指導のできる教員~
講義内容

高校生の皆さんも普段から使い慣れているスマートフォン等。楽しく仲間と会話をしたり、多くの情報を得たりできる便利が道具ですね。ですが、そこには実は怖いことも潜んでいます。そんなことを子どもたちに指導できる力も教員には必要です。そう、教員にはさまざまな力が必要なのです。大学に入るとさまざまな角度から 教員の力を身につけていきます。その一端を体験してみませんか。

担当 初等教育学専攻 横山 隆光
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 47
講義テーマ 学校生活に役立つ心理学
講義内容

人間は、会社や学校といったさまざまな集団やグループに属しています。そのなかでの人間関係は、一対一の関係とは違った心理が働きます。学校生活や集団心理の働きについて、身近な例を交えながら、わかりやすく講義します。将来、教員になろうと志す人も、子どもの教育の心理学的な面に関心がある人も、一緒に学校生活を違った角度から眺めて、これからの勉強や学校生活に役立ててみませんか。

担当 初等教育学専攻 佐々木 恵理
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 48
講義テーマ クラス合唱を高めることができる学級担任をめざして
講義内容

学級づくりの一環として小・中学校で盛んに取り組まれている合唱。音楽を専門としない学級担任の先生方が、「大きな声で」「指揮者に集中して」「口を指3本開けて」といった指導から一歩前進できる、そんな姿をめざします。
この講義は現職教員対象の講義です。高校生対象を希望する場合はご相談ください。

担当 初等教育学専攻 田中 陽治
ご用意頂く備品 ピアノ(できれば音楽室で)
講義番号 49
講義テーマ 『みんなちがって、みんないい』、そんな教師をめざして
講義内容

一人の人間として、自分を愛しながら自分らしい人生を創造していける、そんな子どもたちを育てたい。そして社会の一員として生きていくための規範をしっかり身につけ、人々から愛されながら輝いて生きてほしい。30年間の学校勤務で出会ったさまざまな子どもたちの事例をもとに、教師という職業の魅力について考えます。

担当 初等教育学専攻 田中 陽治
ご用意頂く備品 特に必要ありません。
講義番号 50
講義テーマ ドローンを使用した教材開発
講義内容

ドローン(Drone)の説明。ドローンを実際に操縦体験をし、ドローンを使ってどんなことを調べたいのか、グループワークでまとめ、発表します。
ドローンの特性を知ること、そしてドローンを使用しデジタルアーカイブしたものを活用し、学校教育の現場で活用するために今何が必要なのかを考えてみましょう。

担当 初等教育学専攻 横山 隆光
ご用意頂く備品 体育館など室内で行います。(屋外の場合、学外許可が必要となるため)
講義番号 51
講義テーマ 住まいの設計の基本-ワークショップを用いた間取りづくり-
講義内容

住まいの設計は誰が行うものでしょうか?建築家?工務店やハウスメーカー?大工さん?・・・。しかし住まいを使うのはそこに住む家族です。もっと住み手が住まいの設計に関わるべきなのです。ですが、設計に関わる専門的なことは難しいですね。そこで、ワークショップの手法を用いて家族全員の意見を採り入れた間取りづくりに挑戦してみましょう。

担当 住居学専攻 黒見 敏丈
ご用意頂く備品 随時お問い合わせください。
講義番号 52
講義テーマ 住宅建設と職業
講義内容

昔から日本には、「衣・食・住」という生活を送るうえで重要な三つの基礎条件があります。衣服と食物については、大変馴染みも深くよく理解されていますが、「住居」については、毎日お世話になっているわりにはよく理解されていません。「すまい」は、どういう職業の人たちによって、造り上げられるのでしょうか?一緒に考えてみましょう。

担当 住居学専攻 冨士 覇王
ご用意頂く備品 随時お問い合わせください。
講義番号 53
講義テーマ インテリア計画-カラーコーディネート-
講義内容

空間のインテリア計画を行う場合、その中に置くテーブル、イスなどの家具を用途にあわせて選ぶことはとても重要なことです。しかし、それと同時に内装材の色の組み合わせ方や色がもつイメージによって、同じ家具配置をしても異なった空間になります。色の調和、イメージについて学び、インテリア計画をしてみましょう。

担当 住居学専攻 大崎 友記子
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 54
講義テーマ インテリアコーディネーターとは
講義内容

お客様のイメージにあわせ、内装材、家具、照明器具などを選び、具体的な空間を創りあげるのが、インテリアコーディネーターの仕事です。一見華やかな印象の職業ですが、工事現場にも出掛け、建築や設備についても幅広い知識が必要とされます。どうしたらインテリアコーディネーターになれるのか?を、実際の仕事内容や、就職先を含めて紹介します。

担当 住居学専攻 大崎 友記子
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 55
講義テーマ インテリアコーディネート
講義内容

家具はインテリア計画をする上で重要な要素です。有名デザイナーによる椅子を学び、その模型を製作します。そして、その椅子のイメージに合う空間をコーディネートしていきます。色や素材のバランスを考えながら、床材や壁材を選んでインテリア模型を作りましょう。

担当 住居学専攻 森田 実沙
ご用意頂く備品 はさみ、のり、色鉛筆またはペン、プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)、
講義番号 56
講義テーマ 観光・旅行とおもてなし
講義内容

ホテル・旅館、交通、旅行業など、観光関連業種は幅広くお客様とのコミュニケーションが重要な職業であると言えます。相手を思いやりさり気なくおもてなしする「日本のおもてなしの心」と「ホスピタリティ」がなぜ観光業では必須とされているのかを、わかりやすく説明します。また、実務経験を通じた、ワンポイント、おもてなしの実技講座も交えて楽しく学びあいます。

担当 文化創造学専攻 観光・英語専修 瀬戸 敦子
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 57
講義テーマ 岐阜の観光~外国人からみた鵜飼~
講義内容

外国人旅行客が増加傾向にある日本では、地域の文化を体験する体験型観光が人気となっています。本学のある岐阜市の観光の目玉は、何といってもぎふ長良川鵜飼です。
国際的な著名人や国賓をも魅了する鵜飼にはどんな魅力があるのでしょうか。一緒に考えてみましょう。

担当 文化創造学専攻 観光・英語専修 瀬戸 敦子
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 58
講義テーマ 海外ツアーのプランニング
講義内容

総合旅行業務取扱管理者は、国内旅行だけでなく、海外旅行のプランニングやツアーの添乗も管理・監督できる資格です。この資格を取るには国家試験を受けなければなりません。試験科目で難しいとされるのが、幅広い知識を必要とする「海外観光地理」です。今話題の世界遺産やビーチリゾート、グルメなどの観光スポットを、クイズ形式で楽しく学べる方法を提案します。

担当 文化創造学専攻 観光・英語専修 吉水 淑雄
ご用意頂く備品 パソコン(OSがWindowsでMicrosoft Power Pointをインストールしたもの)、プロジェクター、スクリーン
講義番号 59
講義テーマ ドローンを使用した活動
講義内容

空を飛行しながら映像を撮影できるドローンが、さまざまな分野で注目を集めています。講義では、ドローンについて知り、実際にドローンの操縦を体験します。その後、どのようかことに利用できるかをグループワークで話し合い、発表します。ドローンについての正しい知識や特性を知り、ドローンを使用してデジタルアーカイブすることで、将来、どのように活用できるのか、そのためには何が必要か、考えてみましょう。

担当 デジタルアーカイブ専攻 加藤 真由美
ご用意頂く備品 体育館など室内で行います。(屋外の場合、学外許可が必要となるため)
講義番号 60
講義テーマ デジタルアーカイブ入門
講義内容

デジタルアーカイブとは、パソコンを使って、図書館に行かなくても本が読めたり、美術館に行かなくても美術品が見られたり、過去に放送されたテレビ番組が見られたりすることだと思っている人は多いのではないかと思います。しかしこのデジタルアーカイブの役割はそれだけではありません。そこで、ここはデジタルアーカイブとは何か?知って得する活用方法についてお話しします。

担当 デジタルアーカイブ専攻 林 知代
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)
講義番号 61
講義テーマ 図書館と図書館司書
講義内容

図書館は、資料や情報を収集・整理し、保存して、利用者に提供する機関です。そして図書館には様々な種類がありますが、どの図書館でも使いこなすことができれば、日常生活においても学習においても多くのメリットがあります。その中でも図書館司書は、情報を取り扱う専門職員です。図書館司書の能力を活用することは物事を調べる上でとても有効であるといえます。本講義では、そうした図書館の活用方法について解説していきます。また、あわせて前述したような図書館司書にはどのようにしたらなれるのか、そしてどのような仕事をしているのかについても説明します。

担当 デジタルアーカイブ専攻 石橋 豊之
ご用意頂く備品 プロジェクター(HDMIまたはVGAケーブルで接続可能なもの)、スクリーン
講義番号 62
講義テーマ 学芸員の仕事を知る
講義内容

学芸員は、博物館資料の収集、保存、展示及び調査研究、その他関連する事業を行う「博物館法」に定められた博物館の専門的職員(国家資格)です。実際はどのような仕事を行っているのか、その仕事に活かすことのできるデジタル・アーキビスト資格も含めて紹介します。

担当 デジタルアーカイブ専攻 谷 里佐
ご用意頂く備品 プロジェクター、スクリーン(講義用パソコンは持参します)