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大学院からのお知らせ 新着情報アーカイブ

研究会で論文発表を行いました

令和2年11月23日(月・祝)に開催された
・第15回 デジタルアーカイブ研究会
・第28回 教育資料研究会
で、本学院生12名と科目履修生3名が研究発表を行いました。

研究発表の一例
・後藤・岩田等による1967年からの基礎学力向上の資料から学ぶ、授業の分析方法とその活用について
・コンピテンシーベースの防災教育の一考察
  ―防災リテラシーと生き抜く力―
・小・中学校教員が職場において認知するソーシャル・サポート
・小学校5学年社会科における作問法の学力向上への効果検証
  ~知識・技能の観点に焦点をあてて~
・琉球音階を用いた旋律づくりに関する一考察
  ~曲想と音楽構造との関わりについて理解を深める授業づくり~
・デジタルアーカイブの持続可能性条件の研究
・所謂デジタルアーカイブと取得時効

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研究会は、オンラインシステム「ZOOM」を利用して開催されましたので、本学の院生も自宅や大学から発表と聴講をさせて頂きました。
参加者の皆様、本学院生へのご意見・ご感想ありがとうございました。

中間発表に向けて

3月修了を目指す院生が11月23日(月・祝)に開催される「教育資料研究会」と「デジタルアーカイブ研究会」で研究発表をさせて頂くことになりました。

本学大学院では修了までに学会・研究会等で研究発表を行い、外部の方のご意見・評価を頂きます。
他大学の先生方や院生、研究者の方から様々なご指摘をいただき、今後の研究活動に活かしていきます。

また、他の研究者の発表を聞くことで、論文作成の参考になるよい機会となっております。

研究発表まで残り1ヶ月を切りました。
今は論文やパワーポイント資料等の準備に追われていると思います。
本学の院生は、ほとんどが働きながら学んでいるため、大変だと思います。

研究会での発表が終了したら、1月の論文提出、2月の口頭試問と修士課程修了へ向けて、いよいよ佳境に入っていくことになります。

修士論文発表会を行いました(9月修了生)

9月6日(日)に文化創造学研究科の修士論文発表会を実施しました。

9月修了予定の大学院生が修士論文の内容に関して、パワーポイントを用いて発表を行いました。
発表時間は15分、その後は先生方から質疑応答がありました。

今年は新型コロナウイルス感染症の影響で、在学生はオンラインで聴講をいたしました。

<発表の様子>

院生の皆様、2年間本当にお疲れ様でした。
今年は新型コロナウイルス感染症の影響で、研究活動も苦労されたと思います。
大学院修了で終わりではなく、今後も研究を継続してくださることを願っております。

中間発表をZOOMで行いました

8月8日(土)に開催された「第27回 教育資料研究会~新たな学びに関する研究Ⅷ~」
で本学の院生が研究発表を行いました。

今回はZOOMを活用して開催をいたしました。

<研究発表の様子>

教育資料研究会7.jpg 教育資料研究会3.jpg

研究会では、他大学院の研究発表もありました。
お互いに質疑応答をし、とても良い刺激になりました。
皆様、ありがとうございました。
聴講頂いた皆様、本学院生へのご意見・ご指導ありがとうございました。
皆様からいただいたご意見・ご指摘は、今後の研究に活かしていきたいと思います。

文化創造学研究科の説明会を開催いたします。

文化創造学研究科の説明会を開催いたします。
修士号取得・教員専修免許状取得・学びなおし、
などをお考えの方、この機会にキャリアアップを図りませんか。

【日程】 ①~③の日程で開催します。
① 2020年 6月13日(土)終了しました。
② 2020年 8月 1日(土)
 2020年 9月 5日(土)

【時間】 10:30~12:00(予定)

【会場】 岐阜女子大学 文化情報研究センター
      (岐阜市明徳町10番地 杉山ビル)

【その他】 事前予約制となります。
      各日5日前〆切

【申込方法】 ・お名前   ・ご住所   ・連絡先(携帯電話または自宅電話)
       ・説明会参加希望日     ・希望する(興味がある)専攻・分野名
        を メールまたは電話でお申込みください。

電話番号:058-212-3257
Eメール:tsushin@gijodai.ac.jp