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地域連携

大学間連携

連携先 事業名 事業
実施
年度
活動内容 関係する
学科・専攻・
専修
岐阜大学教育学部 2022(令和4)年度 連携型共同研究助成 令和4年度 生おからを利用した食物アレルギー対応と健康作りへの試み 健康栄養学科
岐阜大学流域圏科学研究センター 2022(令和4)年度 連携型共同研究助成 令和4年度 コロナ禍を踏まえた多様な人が抱える困難さと支援 健康栄養学科
岐阜薬科大学 共同研究:薬学分野におけるデジタルアーカイブの基礎調査 令和3年度 薬学分野におけるデジタルアーカイブの現状について聞き取り調査を行っている。調査の対象は、病院薬学、医療コミュニケーション、医薬品適正使用、医療経済創薬化学、薬草園、グローバルレギュラトリーサイエンス、医薬品情報学、生薬学の各分野及び内藤記念くすり博物館学芸員、漢方薬局代表取締役など。 デジタルアーカイブ専攻
岐阜大学応用生物科学部 科学技術人材育成費補助事業ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型) 令和元・2年度 簡単でおいしい グルテンフリー米粉パンの開発 ―岐大パンの完成に向けて― 健康栄養学科
岐阜大学 科学技術人材育成費補助事業ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)
共同研究:ぎふ災害アーカイブの構築
令和元年~3年度 岐阜県においても,地域で防災活動を行っている有志によって,災害アーカイブの構築と活用に向けた機運が高まりつつある.効果的な災害アーカイブとは,データが広く活用できる形式で保存・収集され,継続的に活用し続けられるようなものである.本研究は岐阜大学流域圏科学センターの小山真紀先生を中心に,主として岐阜県内の災害を対象として,効果的な災害アーカイブの構築,活用の形を提案する。 デジタルアーカイブ専攻
岐阜大学保健管理センター H30年度科学技術人材育成費補助事業ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型) 平成30年度 大学生の精神的健康に影響を与える要因の多角的検討(共同研究)。 健康栄養学科
岐阜大学男女共同参画推進室
岐阜薬科大学
H30年度科学技術人材育成費補助事業ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)~学童保育試行実施「カモミール子ども大学」~ 平成28年度~現在 連携機関等の研究者への研究・支援環境整備にかかわり夏季長期休暇中の学童保育試行実施を行った。その際、2日間の日程の中の半日分を、初等教育学学生が企画・立案・実施した。 初等教育学専攻
岐阜大学教育学部 H27年度科学技術人材育成費補助事業
ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)
平成28年度 学校給食におけるアレルギー対応食の多様化に向けた試み(共同研究)。 健康栄養学科
岐阜大学応用生物科学部 岐阜大学応用生物科学部と岐阜女子大学家政学部との連携協定 平成27年度 岐阜大学の「附属家畜衛生地域連携教育研究センターおよび附属岐阜フィールド科学教育研究センター」等の施設利用による食育に関する体験学習の実施。 健康栄養学科
岐阜大学
岐阜薬科大学
ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(連携型)「清流の国 輝くギフジョ支援プロジェクト」 (令和3年からは、「多様な研究者と拓く岐阜の未来プロジェクト」) 平成27年度~現在 岐阜大学・岐阜薬科大学・岐阜女子大学・アピ株式会社の連携機関が各々の特性を活かして連携し、共同研究を通じて女性研究者の研究力を強化するとともに、地域内での女性研究者の流動性を高めつつ、安定した活躍の場を確保することによって、地方創生にも繋げるプログラムです。
連携型共同研究プロジェクト支援による研究力の強化、女性限定教員公募等のポジティブ・アクション実施、リーダーシップ育成教育等の実施により、女性研究者比率向上と女性研究者の上位職(教授・准教授)登用を積極的に進めることを目標としています。令和3年度からは女性に限らず多様な研究者を対象とすることになった。
大学全体
放送大学 放送大学連携博物館実習講座 平成24年~現在 放送大学の博物館学芸員資格科目を受講中の学生を対象に、岐阜女子大学の開講科目「博物館実習」の学内実習・館園実習・見学実習を学内博物館デジタルミュージアムを中心に実施する。 デジタルアーカイブ専攻
放送大学大学院 大学院単位互換協定締結 平成22年7月 両大学院の学生が、それぞれ相手大学院の授業科目を履修し、単位を修得することを認める。 岐阜女子大学大学院
ネットワーク大学コンソーシアム岐阜 高等教育機関連携協定締結 平成21年9月 地域の教育に対して積極的に参加・協力し、県内の教育水準の向上をめざすため、単位互換授業、高大連携事業、教員免許更新講習事業、社会人向けの公開講座等を実施する。 岐阜女子大学
沖縄女子短期大学 姉妹校提携 平成21年 学部3年次からの編入を受け入れ、単位互換、教員免許取得、大学院への進学などで、学修の継続・発展を図っている。 大学全体